「The Elder Scrolls IV: Oblivion」感想その1
Oblivion記その1
さて、街の人と殴りあったり夜盗みに入ったりと街で人とのコミュニケーションを取っていましたがふと考えるとまったくメインクエストをやってないことに気づきちょろっと進めることにしました。
えーと、確か皇帝から無理やり押し付けられたもとい預かったアイテムを届けるんだっけ?

が、届けるところに行く途中で出会った人と話すと何故か笑える選択肢がでてきたので即効で選んでみました。
このゲームこういう選択肢結構多いですね。

その後こういう感じで相手にしてくれません。
実に心の狭い奴です。

さらに進むと強盗が出現!!
うお!!正直言って本当に
金ないぞ!!
なので抵抗することに。が、相手が強い(というか自分がへぼい)のでさっそうと逃げるはめに(笑)

逃げながら後ろを振り向くと何故か追ってくるのが二人に・・・
一方は弓もって遠距離攻撃してくるし。
まったくこのあたりの治安はなってない。

逃げていくと目の前に衛兵が!!
おおっ!!
衛兵がすごく神に見えます!!
馬から下りて賊を迎え撃ってくれました。

打ち倒された賊。
もう一人の賊は別の衛兵+街人(さっき自分が顔を笑った奴)に打ち倒されました。
いやー助かった。さっきは顔を笑ってすまなかった!!
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賊の死体から装備品を奪い取ります。
故人を尊ぶとかそんな感情が一切ない人を冒涜する行為です。
絶対に真似しないでください

さらに死体に向かって矢を放ちます。
もうやりたい放題です。
誰か止めろよ・・・
えー、ちゃんとアイテムはその後届けました
ついでに賊の死体に打ち込んだ矢も回収しました(笑)
